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(08/07/23)
8・2 ハワイにて開催されます、スーパーブロウル タイトルマッチ戦に、
内弟子近藤秀人が電撃参戦します!
(08/07/23)
7・25 8・1の2週に渡り、フジテレビSRS企画 ’にてんのか!’にて、桜井マッハ速人が審査員として登場します。
お楽しみに!!
(08/06/16)
配信元:格闘技ウェブマガジンGBR
DEEP GLOVE事務局
「DEEP GLOVE 2」
2008年6月15日(日)東京・新宿FACE
開場15:30 開始16:30

▼メインイベント(第9試合) 総合格闘技ルール 75kg契約 5分2R
○岡野裕城(マッハ道場)
TKO 1R4分41秒 ※レフェリーストップ
●大野 崇(unit-K/ISKAオリエンタル世界ミドル級王者)
K-1やシュートボクシングで活躍しているISKAミドル級チャンピオン・大野崇が、初の総合格闘技ルールに挑戦。対戦相手の岡野裕城は、桜井“マッハ”速人の愛弟子でアマチュア修斗東日本大会3位の実績を持ち、今回がプロデビュー戦となる。 1R開始早々、スタンドに付き合うことなく岡野は胴タックルを仕掛け、テイクダウンに成功する。ガードポジションの大野に対し、岡野がパウンド。そしてサイドポジションに移動した岡野がガッチリと固めながらパンチを落としていく。
防戦一方の大野だったが、一瞬の隙をついて立ち上がる。ここでもつれ込むように倒れる両者。すると、大野がマ
ウンドポジションを奪った。しがみついて防御する岡野の顔面に大野がマウントパンチ。下の岡野はリバースに成功し、再び上になる。
マウントポジションを取った岡野はパウンドを連発。大野の額はカットされ出血も見られる。成す術のない大野がパンチを浴び続ける状態となり、レフェリーが試合をストップ。
惨敗した大野は試合後、「今回オファーがたまたま来たので、BLUE DOG GYMで1カ月ちょっと総合の練習をしてきたんですけど、ダメでしたね。とことんスタンドで攻めて、相手がタックルに来ればヒザを合わせるつもりでした。残り30秒で殴られ続けて、効いてなかったのでこのまま終了のゴングを待っていようと思っていたら、レフェリーに止められてしまった」と猛反省。
しかし、「総合の練習は楽しくて、伸び幅も大きい。今度は70kg契約でやりたいですね」と今後もキックと平行して総合に挑戦していきたいとした。

▼第6試合 総合格闘技ルール 契約体重未定 3分2R
○南部レイジ(チーム南部)
TKO 1R2分00秒 ※タオル投入
●千島広明(マッハ道場)
マッハの打撃トレーナーを務める千島に対し、南部は打撃戦を避けるようにすぐに組み付きテイクダウン。マウントを奪った南部だったが、千島に起き上がられてしまう。
すぐにバックを奪った南部がスリーパー狙い。それが極まらないと見るや、南部は腕十字へ。千島がなかなかギブアップしないために、セコンドがタオルを投入。南部が鮮やかに勝利した。

▼第5試合 総合格闘技ルール 65kg契約 5分2R
○田村和也(マッハ道場)
判定 3−0
●石橋幸太(総合格闘技DOBUITA)
2005年のアマ修斗東日本選手権で準優勝の戦績を持つ田村がスタンドで優位に試合を進めてる。
石橋はテイクダウンや引き込みでグラウンドの攻防にいくも、田村の防御は固く展開が作れない。終始、主導権を握り続けた田村が勝利した。

▼第4試合 総合格闘技ルール 76kg契約 5分2R
○仲間竜也(GRABAKAジム)
一本 2R4分09秒 ※足首固め
●高橋圭典(マッハ道場)
スタンドでもグラウンドでも優位に試合を進めていたのは高橋。仲間は高橋の首相撲からのヒザ蹴りで押されてしまう。
2Rにバックを取った高橋がスリーパーを狙っていると、滅多に総合の試合では極まらない足首固めを仕掛けた仲間が逆転勝利した。
(08/06/16)
2008年05月25日 ZEPP札幌に於いて、修斗GIG NORTH Volume2が開催され、マッハ道場から谷口選手・中島選手・KG心斗選手の3名が参戦、
熱い戦いを行いました。
判定ではありますが、みんな全力をしました。出し切り勝利!


第2試合
野口ヨシキVS KG心斗 打撃でダウンを奪い、低空タックルでテイクダウンを奪い相手をコントロール。心斗選手
の良いところがでた試合でした。上の写真は試合終了後、控え室で吼えました。


セミファイナル 阿仁鬼 VS 中島邦男
アップから補強ライバルの谷口選手とアップを繰り返しました。
試合は、阿仁鬼選手の強烈な打撃をかいくぐり、タックル〜バックを制しコントロールに成功。何とか判定勝利を


ファイナル 石澤大介 VS 谷口智則
序盤は、石澤選手の強烈なローキックを受けるも、冷静にタックルで対処。得意の左フックでダウンを奪いました。
試合終了後は、両選手全力を出しきった試合となり、ファイナルにふさわしい戦いでした。
終了後のインタビューでは「クラスAを目指す。が今年の目標」と力強く発言。今後に期待です。


セミファイナル前の楽屋裏は、2回戦勝利したKG選手も加わり試合前のアップを実施。マッハ道場での練習風景の様でした。
試合終了後、セコンドに来てくれた高橋選手も加わり、みんなで記念撮影。
お世話になった、武田様、パラエストラ札幌スタッフの皆さん、ありがとうございました!!
(08/05/02)
配信元:格闘技ウェブマガジンGBR

5月2日(金)東京・水道橋にあるJCBホールにて、明日同所で開催されるサステイン主催『プロフェッショナル修斗公式戦 “修斗伝承1” ROAD TO 20th ANNIVERSARY』の前日計量が行われた。
セミで対戦する桜井“マッハ”速人(マッハ道場)は75.9kg、ディビッド・バロン(フランス/オウ・テンション)は75.0kgで計量を一発パス、両者は明日の試合に向けて備えるだけとなった。
2005年8月の青木真也戦以来、実に2年9カ月ぶりの修斗参戦となるマッハは「名誉ある大会に呼ばれるチャンスは早々ないもの。嬉しいですね」と修斗20周年記念大会出場に関して感慨深い表情を見せる。
対戦するバロンは、修斗欧州ミドル級王者で総合戦績13勝2敗(うち修斗戦績5戦5勝)の実績を持ち、PRIDE武士道では五味隆典と対戦経験のあるフランス人ファイターだ。
マッハは「自分のアグレッシブさと相手を倒したいという気持ちを前面に出していく」とKOか一本勝ちを狙うと意気込み。
第5試合には、自身と同じく看板スターとして修斗の一時代を築いてきた佐藤ルミナが出場。「マッハ、ルミナのセットで盛り上げていけたら」と意欲を見せる。
対するバロンは、マッハの印象について「偉大な選手。さっき計量会場で握手したが、スポーツマンシップを感じたね。そんな選手と闘えることは嬉しいよ」と笑顔。「こんな大きな大会に出られることは喜ばしいこと。普段以上にやりがいを感じている」と勝利に徹する構えを示していた。
サステイン
プロフェッショナル修斗公式戦
「“修斗伝承 1”ROAD TO 20th ANNIVERSARY」
2008年5月3日(土・祝)東京・JCBホール
開場15:00 開始17:00
※オープニングファイトは16:00〜
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